この歌のとなりで この歌のとなりで

犬

思い出の曲に、
エピソードを添えてご応募ください。

がんや病気に立ち向かっている方、克服された方々、
闘病を応援する家族・友人の方からの応募をお待ちしています。

応募要項 がんや病気に立ち向かっている方、克服された方々、闘病を応援する家族・友人の方など、闘病・病気に関するエピソードに思い出の曲を添えてください。
応募資格 ご本人・家族・友人・・・どなたでもご応募いただけます!
応募形式 文章形式も自由です。長くても短くてもokです。
※エピソードに関して、番組で採用前に取材させていただくことがあります。
※送信済みエピソードはお返しする事ができません。
必要な場合は送信前にご自身で保存頂きますようお願いします。
応募期限 年数回の放送を予定しておりますので、随時募集しております。
応募方法
WEBから 応募ページへ
メールで メールで直接送信
konouta@1242.com
郵便で 手紙・ハガキで
〒106-0044
東京都千代田区神田駿河台2-2 御茶ノ水杏雲ビル3階
(株)AQuA「この歌の隣で」係
採用者には

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ドッグラボ検査キットを一回お試しいただけます。

実際の投稿例

「40代 女性 会社員」
それは高校3年生インターハイ直前に起こった
出場常連校でもあったバドミントン部 強豪校の副部長だった私は
ある日 シャトルを打った瞬間、体が横にブレるのを感じた。
「あれ?」 なんだろう、 変な違和感。
先生や両親は「疲れだろう、気力で乗り切れ!」と一方的だった。
でも、なんだかろれつが回らない。体の中で何かが起きているという不安。
気力でどうとか、そういうのじゃない。
(・・・中略・・・)
病名は 多発性硬化症
私の場合、右半身のマヒだった。
「もっと早く治療していたら」と、両親を責めたこともある。
正直 入院生活では好きな曲を聴きながら、なんて余裕は全くなかった。
(・・・中略・・・)
あれから30年近くたちました。
一般企業に就職もし、
一見普通の生活を送っているように見えるかもしれません。
当時は肉体的なしんどさ以上に
精神的な辛さの方が大きかったように思います。
でも振り返ると私はたくさんの方に声をかけてもらっていました。
今、私は生きています。生かされたんだと思うようになりました。
感謝の日々をこれからも大切に生きていきます。
そして聴くたびに元気をもらっていたあの曲。ありがとう。
今でもふと耳にするたびに気持ちが上がります。
やっぱり今日もラジオから聴きたいのです。
「思い出の曲」リクエスト曲はトムジョーンズ「恋はメキメキ」

注意事項

●番組で採用前に取材をさせていただくことがあります。 
●個人情報の取り扱いについて お客様にご送付いただいた個人情報は、選考及び商品発送を利用目的とし、お客様の同意なく利用目的以外で使用することや、第三者へ提供することはございません(法令などにより開示を求められた場合を除く)。
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